髪の変化にびっくりして髪を大切にするようになった

わたしはどちらかというと髪が硬い方で、そして髪の量が多い方でした。
さらさらの髪をなびかせるなんてこと夢のまた夢で、
いつも髪をぺたっとさせるクリームタイプやムースタイプのヘアケア用品を使って髪のボリュームを抑えていました。
髪が多くて髪質が硬めでしっかりしていたので、時にはこの髪のことをうらやましいと言われましたが、
わたしは自分の髪質が大嫌いだったのです。
髪が細くてさらさらしていていかにも柔らかそうな髪の持ち主がうらやましくてたまりませんでした・・・。
それが30代の半ばあたりから徐々に髪が細くなりだして髪にコシがなくなりました。
この変化にびっくりして、それまで嫌っていた自分の髪を大切にするようになりました。

アンバランスで統一感のない印象が薄毛の悩み

髪の薄さがどうしても気になってしまうのは、やはり全体的な生え揃い具合がアンバランスなことに気付いてしまったときです。薄毛の悩みはアンバランスで統一感のない印象であり、そうなると髪にまとまりがなくなるのでよくありません。ブラシを入れればそれなりに整えることはできますが、かなり苦労してしまいます。
髪の薄くなっている部分を他の髪で上手に隠せるならまだ良いですが、そうでない場合はおかしいと思っていてもしかたなくその薄毛を受け入れなければならなくなってしまいます。それはとても悲しいことで、薄毛になった、年をとったと感じざるを得ないです。年齢が上がってくればしかたのないことなのかもしれませんが、現状を受け止めて育毛に励みたいです。

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特別な育毛剤を使えると考えればハッピーです

明日、本当に素晴らしい育毛剤が届くとなれば、嬉しいとは考えています。
通信販売でいいものがあればと考えているのですが、全然探してもなかったんですよね。
それが姉が送ってきてくれたものならば大丈夫そうだと思っていたので、やっと新しいものにチャレンジできそうです。
やっぱり私は特別な育毛剤が必要だと考えているので、使い続けることが大切です。
自分にとって特別な存在ともなればどうして手に入れたいのですけど、やっとそれが届くのでハッピーなのです。